2009年04月25日

どこまで深刻なのか?

 最近は日本でも黄砂に加えて酸性雨や光化学スモッグなど、日本への越境汚染も激しくなって来ましたが、中国の大気汚染は深刻なようです。

 僕は沿岸部や華南を訪れることが多く、それらの地域ではそれほど酷くは感じないのですが、内陸部や西域はもともと乾燥がきついこともあってかなり大変なようです。

 北京も昨年のオリンピックのときには交通制限等で一時的に改善したようですが、最近はまた元の木阿弥というう話を聞きます。実際のところ、どうなのか? これから北京に出かけ、中国の環境優良企業をはじめ、環境への取り組みの現場を見て来ます。

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posted by あだなお。 at 10:23| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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